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ANAマイル(賢者の石)とファンタスティック旅ガエルの自力旅行計画魔法使いの旅

ANAマイレージ、マイルの貯め方、カード、海外旅行の冒険記、海外旅行(航空券・ホテル・オプショナルツアー)の全自力計画のやり方と世界のニュース等のブログ

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ANAマイルの年間30万の貯め方と、貯めた大量マイルで毎年海外旅行に行く方法

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「マイルを貯めて来年イギリス行ってくるんだけど……」先日友人につい嬉しくてそう言ってしますと
「え、そんな事出来るの。いったい何回行くとそんなマイルが貯まるの。それともカードか何かのポイント?」と言われました。「だけど結構大変でしょ?」
 
私も今まではそんな認識でした。しかしそれでは海外旅行が出来るほどマイルは貯まらない。
 
丁度、旅行ブログを作ろうとしてる矢先でした。ならば調べ上げた『マイル』の貯め方に付いての記事を書いてしまおうと思ったのです。
 
そこで今回は『マイルを毎年海外旅行を行けるくらい貯める方法』を書きます。

 

 
2012年くらいだったでしょうか、私はひょんな事から海外旅行に行く機会を得ました。
普段長期休みの取れない伴侶の仕事の都合で少しまとまった休み期間が取れると言うのです。これはチャンスと思いそれならば一生に1度は家族全員で海外旅行へ行こう!となったのです。
行先はフランスのパリとイタリアのローマ。
それは楽しい旅行でした。初めての家族での海外旅行。新婚旅行以来の海外です。テンションが上がらない訳がない。
英語もまま成らないのに英語の通じずらいヨーロッパ圏。だがそれがまた私の冒険心を駆り立てたのです。それがまた楽しかった。なるべく安く旅行費を上げる為自分でオプショナルツアーや移動方法も調べて、現地で道順を調べてチケットを自分で現地のカウンターで買ったり。それがまた楽しかった。ああ、また行きたい!!
帰って来てからもその思いが日に日に強くなってからと言うもの、どうにかして再度家族で安い費用で海外旅行へ行けないかと考えたのですが、ネックはとにかく海外旅行の費用が4人家族とも成るともの凄い金額になるのです。本当に航空券が高過ぎる。
いろんなサイトを調べて1円でも海外旅行費を安くあげる方法も探し回りました。色んな航空券比較サイトや格安チケットのサイトも費用を比較したりして。オプショナルツアーなど口コミサイトもかなり殆ど目を通して、海外のミュージカルのチケットも現地サイトで買ったり出来るスキルは上がりました。
その甲斐あって、今では大手旅行会社が企画するパックの旅行プランより、確実に安く航空券もホテルも、果てはオプショナルツアーも自分で予約できる所まで来ました。
何しろ伴侶の休める日数が少ないので、無理のある時間でも行先に合わせてホテルや飛行機も現地でバンバンの乗り換えるプランも編み出しましたし。そのスキルは結構なスキルがあると思ってます。しかしどうにも航空券代だけは安くするのには限界があります。
だけど、そこで色々調べてる時に気づいたんです。
そう言えば、海外旅行で得たマイルを使えば、そのマイルで海外旅行に行けるではないかと言う事を。
 

ANAマイラーに取って『賢者の石』とは?

 
なんだかこのブログタイトルにも有りますが、ハリーポッターの1作目のタイトルみたいです。まぁ説明は後程しますが気にしないで良いです。期待させるほどの話じゃないので(笑)。
マイル』と言うと誰でもそんな事知ってますよね? そうあの国内旅行でも乗れば溜まるあのフレイトマイルです。そしてその『マイル』で航空券も予約出来ることも何となく知っています。
 
ANAやJALや殆どの大手航空会社でマイレージサービスとして行われてるので、知らない方もいないと思います。そうあのマイルです。
しかし1度でも飛行機に乗っていると分かると思うのですが、1度や2度のフライトでは大して溜まらない事も体験的に知っていると思うのです。何故なら溜まるマイルはその距離に応じて微々たる物だからです。私も九州に実家が有ったので東京から往復していましたが、一度として若いうちはマイレージシステムで航空券に交換出来た事などありませんでした。電話で窓口に依頼しても遥かにマイルが不足していると言われたのです。それ以来二度とマイル残数を見ても3年の期限内に使用できた事など在りませんでした。恐らく殆どの方が同じような認識ではないでしょうか。
 
しかし、調べて行くとクレジットカードにマイルに交換できる方法が有ると言うのです。現金で支払いをする代わりにクレジットカードで支払いをすると、それに応じてポイントも付いてくる。それをマイルに交換する方法が有るのです。
その他にもマイルを得る事が出来る方法も見つけたのです。
カード利用などによって得たポイントをマイルに交換する。それを繰り返しマイルを貯蓄する。それで航空券を予約するのです。そう即ち私たちANAマイラーに取ってマイルとは『賢者の石』に他ならないのです。実費で購入すれば数十万からする高額なチケット(因みに今なら春休みの羽田↔ロンドン往復で148.920円)を、貯めたマイルならその距離に応じて購入する事が出来るのです。それもそれを1円もかけずに実現出来るのですから驚きです。残念ながらJALマイルには「ソラチカカード」のようにポイントをほぼそのままの0.9倍に出来るカードが存在しないため、現時点ではJALでマイルを貯める気にはなれません。効率を考えて私はANAマイルを選びました。
その様子はさながら錬金術師が金を作るのに使った『賢者の石』その物。そうマイル=賢者の石。私に取ってはその言葉がぴったりでした。映画好きなのでついそんな事が思い浮かんだ次第ですが(笑)
 

クレジットカードのポイントでは高額所得者にしか必要マイルを捻出出来ない

 
航空券を買って2012年頃に初の海外旅行でのマイルは微々たる物でした。今では記憶も曖昧ですのでヨーロッパの乗り換え有りでしたので6000マイルではないかと思います。それも一人のみマイル取得。それでは航空券はエコノミーでも取得出来ません。大体現在で6万マイルです。時期で違うのですが。条件は後程乗せるとしましょう。
そこで見つけたクレジットカード利用で発生するポイントをマイルに交換する方法です。
しかしこれにも問題があります。
カードの特徴により多少の差は有ますがクレジットカード利用での発生するポイントは精々1%~1.5%なのです。代表的なANA VISAカードで10万円使って1、500マイルに満たないのです。それを手数料¥5000~6000払って交換するのです。手数料なしならもっと還元率が悪い。羽田↔ロンドンで1人で6万~6万5千マイル。400万円以上掛かる計算です。人数分のマイルを貯めるのに幾らかかると言うのでしょうか。カード決済でマイルを貯めようとすれば、会社代表や複数の不動産所有者などそれ相応の収入を持っている方にしか出来ないのです。
カードの利用方法で月の光熱費や携帯電話料金、果ては全ての買い物などの支払いなどをクレジットカード経由にする事を進めてポイントを貯められると大々的に紹介されますが、それでも計算するとそこまで行くことは有りません。月に20万で年間240万でしょうか。それでは一人分の必要マイルも貯めることは出来ない。いずれにしても私のような一般庶民には無理な話です。
 

フライトマイルで海外旅行分のマイルを貯めるのには出張の多い職業でないといけない

 
割と知っているカード決済でマイルを貯める事が無理なら、実際に航空機に乗ってマイルを貯めるとしたらどうでしょうか。
会社の出張などで頻繁に現地に用事があるとしましょう。東京から仕事では可能性のある九州は南端の鹿児島に出張するとします。それで1往復して601マイル(ANA)。先ほどの羽田↔ロンドンの60,000マイルを捻出するとなると、約100回往復のフライトが必要になります。100回往復です。驚きです。現在の運賃72,980円で往復すると700万以上のお金をかけてやっと一人分のマイルを捻出する計算です。それだけの金額を掛けてやっと一人分と言う驚きの事実です。
会社の出張とは言え1年に100回の出張が中々ないとは思いますが、仮にそれだけの費用がないとフライトマイルでの捻出もまた難しいという現実です。更に家族4人分となったらどうなるのでしょうか。想像を絶する世界に突入しそうです。
私のような出張のない仕事に就いている人間には到底その費用は捻出出来るとは思えません。
言ってしまうとその費用が有るのなら、最初から現金で海外旅行に行けると言うものです。
 

貯める方法を知れば誰でもマイルは生み出す事が出来る

  • クレジットカード決済では一人当たりで400万円以上の決済が必要。
  • 飛行機に乗って貯まるフライトマイルでも1人当たり700万円以上の金額と約100回往復の飛行機搭乗が必要。それも距離の長い鹿児島へのフライトでの試算でもかなりの無理がある。
 
フライトマイルに関してはそれ以上の宮古島や沖縄などの積算マイルを出せる遠征地も考えたのですが、沖縄など観光地であって仕事での出張となるとあまり一般的でないかと外してしまいました。やっぱり行くなら仕事でなく観光の方が楽しいですからね。沖縄は。
 
実は私もそこまで調べて途方にくれたのですが、調べて行くうちに別の方法があると言う事に行き当たったのです。
それは本当に偶然だったのですが、「ポイントサイトでカードの申し込み等をするとポイントが付くので、それをマイルに交換すると言う方法」だったのです。そう、する事はそれだけ、です。
 
(30,000ポイントの交換例)
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図にするとこんな感じです。
 
ポイントサイト」と言うと何やら怪しい勧誘など心配するかも知れませんが、私もそう思って沢山のサイトを相当な日数をかけて納得の行くまで調べましたが、実際やって見ると問題は有りません。
私は数か所申込をするのに利用してるのですが、はっきり言って一度もトラブルは有りません。と言うか問い合わせにも丁寧に返信が返ってくるし、対応は良いでしょう。普通の会社ですし。様々だと思いますが、各社、SSLやプラバシーマークの取得などされてる信用のおける企業ではあります。気になる方は調べてみると分かります。
 
そこでポイントサイトでカード申込やサイトを経由して買い物をするとポイントが付くのです。
例えば私などはAmazonをよく利用しています。本やDVD・ブルーレイなどネットで購入しています。他に犬のペットフードなど格安の物をまとめてネットで購入しています。そのような物をポイントサイト経由で買ったりすると大量ではないですがポイントになります。あ、他にも海外旅行の航空券などの場合は相当なポイントになったり、ホテルの支払いもしたり。気付くと結構なポイントが貯まります。ポイントも5%を超える物もありますから。楽天やYahooショッピングを利用する方も損はないです。何しろポイント上乗せなのですから。
案件によってポイントも違いますが、大量な所ではカードの申し込みなどは5,000ポイントから高いものは10,000を超えるポイントが付く物もあります。仕組みは説明すると長いかも知れませんが、簡単に言うと宣伝料がポイントになってるとの事。それを貯めると月に2万~3万ほど貯める事が出来ます。そのポイントを東京メトロのソラチカカードなるカードのメトロポイントに交換して、最終的に全日空のANAマイルへと加算できるのです。
どうでしょうか。
クレジットカードの高額な決済や700万以上も掛けて航空機に乗ってマイルを捻出しなくても良い方法を自分なりに見つけました。これなら現実味があると私は実行し始めたのです。
実際、調べるとポイントサイトで得たポイントをマイルに高還元率で交換出来るのが東京メトロの「ソラチカカード」で、貯めたポイントを90%の高還元率でマイルに加算してくれます。他のカードでは今の所50%など悪い還元率しか見当たりません。そしてこれはANAマイルのみに限った事で、JALマイルではこのカードにあたるクレジットカードが無いため、私はANAマイル貯める事に特化して行動する事にしました。言わば「ANAマイルだけを貯める活動をする『ANAマイラー』になったと言う訳です。
 
ポイントサイトの例で言うと「ハピタス」「PointTown」「モッピー」「Pointincome」「Getmoney」などなど。
簡単に言うと「ハピタス」などの「ポイントサイト」でポイントを生み出しそれを「ソラチカカード」でANAマイルに交換して年間30万のマイルを貯めてると言うの所でしょうか。
方法はこれで全部。そんなに難しい事はなく、言ってしまえばこれ以外では方法はないと言えます。
 
但し、このソラチカカードを使った方法で「マイル」を生み出す作業で幾つか注意点が有るのですが、それは「ソラチカカード」が1ケ月に交換出来るポイントが2万ポイントの上限があると言う事です。
この事実が有る為、ソラチカカード経由のマイルはANAの合計マイル数に90%交換なので18,000マイルしか交換出来ない事になります。その為、それ以外のポイントが有る場合はTポイントなどに交換してANAマイルに交換する事が出来ます。「ハピタス」を例で言えば3万ポイントの交換が上限なので、ソラチカカード経由の上限2万ポイトを交換し、残り1万ポイントはソラチカカード経由以外の直接ANAマイル交換が50%にしか出来ないTポイントカード経由で5,000マイルの計上。
1ヶ月に獲得出来た3万ポイントは18,000+5,000=23,000マイルになると言う事になります。
これを12回続けると、23,000×12ヶ月で276,000マイル。その他にExtremeCard等を利用したポイント等を買い物などでマイルに交換すれば年間30万のマイルを生み出す事が出来るのです。コレがANAマイルを貯めるブログの多くで「30万貯める」と出ている理由です。

 

年間30万マイルを貯めると言う事は

 
つい1年半ぐらい前まで私は知らずにマイルを毎年捨てて居ました。更に言うと家族のマイルカードも方法が分かるまでそれぞれ作ってなかったぐらいの無作法者でした。今ではかなり後悔しています。
しかし今はその認識は一変しました。
 

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どうでしょうか。
私はかなりの時間は掛けましたが、色々調べ上げてここまでマイルを生み出す方法が分かったらこれだけのマイルを貯める事が出来たのです。これが方法を知った後のANA錬成マイラーの私です。
少し前に訪英するためにチケット(60,000×4=240,000マイル使ってしまいました)に変えてしまったので残りが少なくてすみませんが、それでもこれだけ残ってるのです。今はまた次の予定があり、その旅行の為のマイルを錬成してる所です。
上手く伝わりましたでしょうか。方法をちゃんと知ればこれだけマイルを生み出せるのです。
 
例えば実際マイルを30万マイル貯めると何が出来るかと言うと
 
  • 人気のフランスのパリやヨーロッパなど毎年家族4人海外旅行にエコノミーで行ける
  • ハワイバリなどのリゾートに家族4人でもビジネスクラスで行ける
  • 北米などニューヨークにも奥さんや旦那さんと2人でファーストクラスで行ける
  • 韓国や人気の台湾香港にも家族4人でビジネスクラスで行ける
  • 国内旅行なら北海道や沖縄にハイシーズンでも20回以上往復出来る
  • ファーストクラスなどでは優先搭乗ラウンジの利用が出来る
  • 世界一周旅行がファーストクラスで行ける

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ビジネスクラス

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(ファーストクラス例)
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(ラウンジ利用)
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 (世界一周)
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(ANAの所属するスターアライアンス世界一周例)

 

最期の世界一周はやはり夢ですね。ああ、1度で良いから乗ってみたい。他にもファーストクラスに搭乗するのも私の夢で有ります。是非、私も近い旅行でも乗りたいですが次はもう決まってるので、その次の予定でファーストクラスに乗って優雅に海外旅行を一度経験したいものです。
しかし世界一周など今までは高級車を乗り回す大金持ちか自家用ヨットやクルーザーを所有する一部の大企業の会長クラスしか出来ない夢の話だと思ってましたよね。私も以前は思ってました。しかし今はもう夢の話では無くなりました。ちゃんと順番を経て交換すれば、確実にマイルは生み出せるのです。
つい1年半ぐらい前までは知らなかった話ですが、知ってると知らないのでは大違いです。
そのままマイルを期限切れで捨てるか、それとも方法を知ってマイルで海外旅行など……そうハワイなどで優雅に観光してのんびり過ごす方を取るか。考えてみれば一目瞭然だとは思います。
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『マイル』は本当に『賢者の石』なのか?

 
初のマイルで航空券が手に入った来年の旅行も目前に迫り、色々と回る場所など確認して準備をしている最近の私ですが、本当に海外旅行の準備は楽しい♪
まだ見たことのない国を選ぶようにしているので(しかし、実際は娘二人は短期間では有りますが、少し行ってはいるので心苦しい(笑)。そうなのですが、それでも内容は行っていない場所を選んでます)行けば初めて見るものや、初めての体験ばかりです。 これがまた新しい冒険の旅となると思うと毎回ウキウキしてたまらないのが本心です。
それを叶えてくれるのがANAの『マイル』に他なりません。
そうです。つまり『マイル』は私にとって海外旅行という冒険を与えてくれる魔法に他なりません。日常を冒険に変えてくれる、まるで「ただの石ころを金に変える『賢者の石』」に他ならないのです。
ANAマイルを生み出す為に日夜頑張る錬金術師ですかね。「ANAマイラー」ならぬ「ANA錬成マイラー」という所でしょうか(笑)
 
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まとめると

 
マイルを生み出す方法は以上の通りです。
今まで何となく私も思っていた「航空機に搭乗してマイルを貯める」「クレジットカード利用で付いたポイントを交換する」ではなかったと言う事です。まぁそれでも幾らかは貯まるのですが、少なくともその方法では説明した方法のマイルには追い付くのは至難の業です。
ポイントサイトで生み出したポイントで最終的には30万のマイルを1年間で貯めるのは難しいでしょう。
やり方さえ分かれば誰でも実現出来る方法です。
ただ実践してみて思ったのは、きちんと忘れずに交換するマメさは必要です。交換する日付に寄っては1ヶ月多く交換する日数を掛けてしまうので、その点を注意は必要ですが。その内容はまた次回にでも書きたいと思います。
 
やり方をまとめると
  1. 先ずは『ハピタス』など幾つかある中で安心出来そうなポイントサイトに登録する
  2. そしてサイト内でカード申し込みなりしてポイントを生み出す
  3. それを例に挙げた様な『ソラチカカード』や『Tポイントカード』を経由してANAマイルに交換する。
 
説明の通りやれば間違いなくマイルを生み出す事が出来ると分かるでしょう。私など最初のマイルが交換出来た時はその単純さに少し驚いたぐらいです。後は、交換に掛かる日数などマイルが目標の数字(その時は22万マイル程度)になるのを計算するぐらいでしょうか。
やり方さえ分かれば誰でも実践出来る『ANAマイル生産方法
そして、その手にした大量マイルでチケットを予約し、海外旅行を夢のファーストクラスで行こうではありませんか。

 

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